【2026年度】健康保険料率(協会けんぽ・全国)早見表
健康保険料率(協会けんぽ・全国)早見表 2026年度(令和8年度) 都道府県 健康保険料率 北海道 10.28% 青…[続きを読む]
給与・賞与の健康保険料を計算シミュレーションするツールです。
※2025年度、2024年度の年度を選択できるようになりました。
給与または賞与の額面の金額、および年齢を入力して「計算ボタン」を押すと、計算します。
下記の項目を表示します。
「より詳細な情報を入力する」ボタンをクリックします。
協会けんぽに加入している場合、都道府県を選択できます。
協会けんぽ以外に加入している場合、健康保険料率と介護保険料率を入力します。
下記の保険料率を使用しています(選択可能)。
本ツールを利用して、不利益や損害等が発生したとしても、当社は一切の責任を負いませんので、ご了承ください。
ご自身の保険料についての質問は、所属している会社・団体、または、日本年金機構にお問い合わせください。
「社会保険料の計算方法」については、下記の記事で解説しています。
健康保険料には、全員が支払う健康保険料と、40歳以上64歳以下の人が支払う介護保険料があります。保険料率は、加入している保険組合によって異なります。
協会けんぽ東京では、健康保険料は10.0%、介護保険料は1.82%(2023年4月時点)です。これを従業員と会社で半分ずつ負担します。
健康保険とは、公的な医療保険の制度です。みんなでお金(健康保険料)を出し合い、ケガや病気をしたとき、自己負担分を除いて、保険から医療費を支払います。
保険組合に加入している組合員の平均年齢が若いなどの理由で、支払う医療費が少なければ、保険料を安く設定することができます。
一方、組合員がよくケガをしたり病気にかかるなどで、支払う医療費が多ければ、保険料が高くなります。